ライスビギン 成分

ライスビギンのなにげに凄い有効成分

ライスビギンの有効成分ライスパワーNo.11は画期的な成分です。優れた保湿効果を持つセラミドを増やす働きがあります。セラミドは人が本来持っている成分ではあるものの、年齢を重ねるにつれ徐々に減っていきます。それで小じわや乾燥に悩まされるようになるんです。

 

しかし、セラミドを増やす事ができればみずみずしい潤いに満ちた素肌を手に入れることが可能となります。ライスパワーNo.11は世界で唯一、皮膚の水分を保持する能力が認められた成分なんです。そんなライスパワーNo.11を配合しているライスビギンだから、乾燥肌を根本から改善できるんです。

 

更に、バリア機能を高める作用もあるので、外的ダメージ(紫外線や乾燥)から肌を守る作用もあります。

 

ライスビギンに含まれるもう一つの有効成分酢酸DL-α-トコフェロールは、ビタミンE誘導体の一種です。抗炎症作用や抗酸化作用があり様々な肌トラブルを改善に導く重要な成分です。

 

ライスビギンの有効成分ライスパワーNo.11とは

 

1.肌の保湿能力を高める

お肌の潤いを保つ保湿成分セラミドを増加させることが認められています。なので、ライスビギンでを使い続けることで、肌のセラミドが増え保湿能力が向上します。

 

2.肌のバリア機能を高め外的ダメージから守る

ライスパワーNo.11によって増えたセラミドは肌のバリア機能を高めます。そのためより乾燥に負けない肌に導かれます。

 

3.抗炎症作用で肌荒れを予防

有効成分酢酸DL-α-トコフェロールの抗炎症作用で肌荒れが予防でき健やかな肌へ。

 

4.活性酸素の発生を抑制し肌トラブルを抑える

更に、有効成分酢酸DL-α-トコフェロールには優れた抗酸化作用があります。そのため肌荒れを防ぐ効果が期待できます。細胞の酸化によって引き起こされる肌トラブル(くすみや小ジワやシミ)などを改善します。

 

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ライスビギンの全成分

有効成分

ライスパワーNo.11
酢酸DL-α-トコフェロール

 

その他の成分

水、1,3-ブチレングリコール、2-エチルヘキサン酸セチル、オリーブ油、ジプロピレングリコール、植物性スクワラン、ベヘニルアルコール、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、ポリエチレングリコール6000【合成ポリマー、結合剤】、加水分解ヒアルロン酸、キサンタンガム、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース【合成ポリマー、皮膜剤】、濃グリセリン、メチルポリシロキサン【合成ポリマー、閉塞剤】、ホホバ油、ポリオキシプロピレンメチルグルコシド、水素添加大豆リン脂質、モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタン、2-アミノ-2-メチル-1,3-プロパンジオール【pH調整剤】、カルボキシビニルポリマー、ステアリルアルコール、親油型モノステアリン酸グリセリル、ソルビトール発酵多糖液、バチルアルコール、N-ステアロイル-N-メチルタウリンナトリウム、カミツレ油(2)【香料】、エタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラベン